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雫石町の歴史を学ぶ。

食べたら、走る。

走ったら、食べる。

 

で、食べたら走るのだ!

 

目標に向かって、今日も、クロスバイクで運動だ!

 

もちろん、仕事もがんばります。

 

ということで、トレーニングしながら観光の立ち寄り場所

を見学します。

 

今回は、御所湖周辺で2カ所立ち寄りました。

最初に訪れたのは、

岩手県岩手郡雫石町西安庭の

 

「雫石町歴史民俗資料館」

 

 

御所ダム建設による水没で、

湖の底に眠る家。

(資料の写真集がありました)

 

当時の貴重な資料が展示されています。

 

 

写真は、「筏流し」

 

筏に木材を積んで、運ぶ。

くわしくは、資料館へどうぞ。

相変わらずマイブームの縄文時代。

 

雫石町内で発掘された、旧石器時代から縄文時代の石器や

土偶が展示されています。

 

「遮光器土偶」って、どこで発掘されたものでも同じような

顔?なのが、自分的にはミステリーです。

「雫石あねっこ」とは?

 

ここに来ればその意味が、

分かる、かどうかわからないけど、

その姿の写真は展示されていたと思う。

(FUJINOMI TAXI談)

 

それはそうとですね、

 

最初に、スタッフによる資料館の大まかな説明を受けました。

ありがとうございました。

 

御所湖周辺の観光で、立ち寄りおススメです。

 

「南部曲り屋」の中です。

 

馬と一緒に、同じ家で暮らしていたんですね。

 

南部藩といえば、馬。

 

すみませんけど、くわしくは、各自で調べてみてください。

 

 

そうそう、

 

こちらの資料館、

「いわて雫石レインボーライド」のエイドの場所になっていたので、

イベントに参加予定の方は要チェックですな。

 

自転車のイベントらしいです。

 

残念ながら、今年は開催中止だそうですが、

御所湖周辺のサイクリング時の立ち寄りにイイと思います。

 

来年は開催されるといいですね。

 

それまでに、体を鍛えておきます。

 

私も参加したい!!

 

 

後編へつづく