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夏泊半島・ブルーロードライド2024体験記 後編

「夏泊半島・大島へ」

 

後編スタートです。

 

 

海岸線のライドを楽しみながら、「茂浦AS」に到着です。

 

 

ここで折り返し。

 

来た道を戻るコースとなっております。

 

 

 

あ~それで、「ハイタッチサイクルライド80」なのかな?

 

 

数名のライダーとすれ違いざまに、手をあげます。

 

オートバイに乗っていた頃の、「ピースサイン」を思い出すねえ~

 

 

サイクルイベントの醍醐味ですな。 

こちらのエイドでは、

 

「カットりんご」をいただきました。

(写真モデル Hさん)

 

 

おいしい!

 

青森県産のりんごだね。

 

 

すぐ食べられるのがイイね~

というわけで、

 

 

復路は、すぐ横の海を眺めながら、

 

気持ちよくライドを楽しみます。

 

 

レースではありませんから、

 

景色の良い場所で、写真撮影を楽しみながらのライドです。

(注 制限時間はあります)

なんとか岩?

 

 

なんとなく、シンボリックな岩だ。

 

見る角度によって、いろんなものに見えそうだなあ~

 

 

 

A.子供を抱きかかえながら、海を眺める女性

 

B.アマビエ?

 

C.プレデター

 

D.アレ

 

 

なんだろうね

あの島は?

 

 

島に行くことができるのかねえ。

 

 

渡ることができるか様子をみますか、と

 

Hさんと共に向かいます。

フフフ。

 

橋があったので、渡りました。

(ロードバイクを押して歩いてですね)

 

 

 

「夏泊半島 大島」です。

 

 

観光客が歩いていたので、どうやら島もトレッキングできそうだが、

 

時間がきびしいので断念。

 

 

そもそも、

 

 

サイクルイベントのコースからそれていますから。

 

 

自主的オプションの立ち寄りで~す。

せっかくですから、記念撮影しますか。

 

 

「まちぼうけロードバイクおじさん」in 夏泊半島 

(写真撮影 Hさん)

 

 

大島で会う約束をした彼女は...

 

結局、来ませんでしたとさ、みたいな。

(注 個人の創作です)

復路にて、再び「夏泊半島大島AS」に立ち寄ります。

 

 

そうそう、

 

 

なぜ「椿山」なのか!

 

 

 

答えは、

 

「ヤブツバキ」だ。

 

 

往路では気が付きませんでしたけど、

 

先生!復路でハッキリ確認しました。

 

 

なるほどな~

なんとなく芸術的なテトラポット?

 

 

何かに見える。

 

近くまで行けそうだが、時間がないので断念。

 

 

ホント、制限時間に間に合うかあやしくなってきたので、

 

ペースアップしてゴールを目指します。

そして、

 

無事にゴールしました!

 

 

お待ちかねの会食タイムです。

Hさんと共にいただきました。

 

 

青森グルメがたっぷり!!

 

おいしい!!

 

 

全部、その場で、いただきました。

 

ごちそうさまでした。

 

 

かなり、お腹いっぱい、です。

イベントスタッフの皆様、参加者の皆様、

 

そして、いっしょに走っていただいた「Hさん」、

 

 

誠にありがとうございました。

 

 

今シーズンの締めくくりに、楽しいライドイベントに参加できて幸せです。

 

また来年よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

新たな出会いを求めて、

 

スイーツを求めて、

 

 

食べるために...ライド!

 

 

おわり